明らかに買いのエネルギーを溜めている相場と見て良さげ。 月・火どちらか爆上げでしょうかね。 8時間雲抜けポイントまでこの …
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見事なジグザグ相場と言えますかね。今日かと思いましたがドル円8時間雲落下。 ドル円週足チャート  要するに+1σを超え無 …
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ドル円やポンド円・豪ドル円・ユーロの週足・月足チャート分析

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ここでは日々のドル円やポンド円・豪ドル円やGBP/USDチャートの分析の中で必要な中長期の指標となる週足・月足チャートの分析を行っています。

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為替相場・月足チャート分析

月足チャートになると、線の位置の正確性がチャートを見ても不明瞭なので、かなり誤差が出るのが特徴です。

なので下記月足チャートのレジスタンスは、ざっくりで見るといいでしょう。

ダウ月足

散々サポートしてきた20MA割れ。 割ったら反転なのでまだわかりませんが、本物なら-1σ 30900ドルまで

雲割れ8月なので、AIらしく緩やかな下げか。

+1σが 35657ドルなのでここを抜くと上昇トレンド復活。

週足

雲割れ赤丸なので、仮に落ちても-1σ 30900 30000ドルがサポートと言った感じ。

そこからどうなるか +1σは月足+1σと一致

ダウが戻すのであれば、ドル円134.00銭ターゲットには違いなし。

ドル円 2022年5月の月足チャート


雲割れ先なので、正直天井を付けたかどうかはまだ不明。

次のレジスタンスは134.00銭なので、+2σ 126.76銭を割らないのであれば買いが続きます。

強い上昇は+2σに沿って上昇します。

+3σ 134.00銭まで伸びたので、そこまで上げるのか天井なのかに注目

ポンド円 2022年5月の月足チャート

クロス円で月足+3σに到達していないのが、このポンド円 最弱通貨になります。

月足抜いているので、下は固そう、20MA 151.73はまだ固いか。

200MA 160.50

+1σ 転換線 158.71

10MA 156.00銭

14MA 155.00銭
 
100MA 153.50銭 ここが下げた場合最後のサポートライン。

ポンドドルやダウが上昇すると170円を見たい

豪ドル円 2022年5月の月足チャート

強い上昇は+2σに沿って上昇なので、まだ完全下とは言えないレベル。

+3σ 96.60銭まで広がったので、ここも当然無いとは言えません。

下は雲割れ先なので、74.90、70円は固そう。

転換線 +1σ 87.33

200MA 14MA 10MA 84.94銭

20MA 82.78銭なのでここがここが下げた場合最後のサポートライン。

ポンドドル 2022年5月の月足チャート


長い陰線が出ると相場は反転しやすいので、底も見ておきたい

-2σ 1.26と月足雲下限 1.267を抜くと復活も視野 -1σ 1.304を抜くと爆上げもある

-3σ 1.217まで下げるか 1.200までが今月の下の目途になりそう。

豪ドル/米ドル 2022年5月の月足チャート

-1σ 0.713なのでここを抜くと復活も見ておきたい。

ダウ下げでも 0.65は固そう。

ダウ月足

+1σを割ったら抜き返すまで下落トレンドです。35844ドルを月末に抜かないと下がります。

やばいのは7~8月 20MAが今のところサポートして10MAがMAXになっています。

雲のコブが26300ドルなので、ここ(4~5月)を通り過ぎるとヤバイ下落があります。

雲に近づく習性なので、雲に近づくのがいつかだけ。

ドル円 2022年4月の月足チャート

長い陽線が久々に出たドル円 十字線一つで売りサインでしたが二つ出たので、否定と書いた事は当たっていましたね。

再三書いているように+1σを割る(月末)まで買いが続き、近づく習性があるので、今月116.07銭を割っていないと上昇は続きます。

転換線 117.00銭

10MA 114.88銭

なので大陰線が出たら114.88銭という考え

下落トレンドがこれで始まったとしても、107.00銭が雲下限なのでここは固い。

ポンド円 2022年4月の月足チャート

今月は爆上げゾーンなのですが、ドル円息切れ、ポンドドル上げる気なしということで、200MA 161.10銭前後をしっかり抜けないと売りになります。

下は+1σ 転換線が重なる 156.86銭

10MA 154.66銭

14MA 154.00銭

100MA 153.50銭

雲上限 152.46銭

ポンドドル 2022年4月の月足チャート


こちらは今月が雲上抜け、下抜けが重なる月になりました。

上は-1σ 1.320が抜けていないのでここを抜くまで戻り売り

下は基準線 1.283が固そう。

豪ドル円 2022年4月の月足チャート

ドル円とAUD/USD両方上げたので、最強に強かった豪ドル円 +1σ 86.47銭から遠いので、近づくのが普通

為替相場・週足チャート分析

為替相場は日足、週足のレジスタンスがメインで動いています。

月足ぐらいになると範囲も広いので、たまにみるぐらいとなりますから基本は週足レジスタンスでチェックするのが基本となります。

ドル円 2022年5月第2週の週足チャート

落ちる気配のないドル円。今週も下値は固そう。

+2σに沿って上昇していたので、そこは陥落 131.80銭が目安なので、高値更新も見ておきたい

そうなるとクロス円も下値は固いと言う展開になります。下は125円まで何もなし。

ポンド円 2022年5月第2週の週足チャート


この週足10MA 160.95が固いのでここがどこまで上値を伸ばすか。

161.70か162.00銭までドル円の上げで上がることを見ておきたい。

割ると転換線 160.50 14MA 159.26銭

豪ドル円 2022年5月第2週の週足チャート


こちらは10MA 91.00銭が固い。上は93.00銭突破がカギ

ドル円 2022年5月第1週の週足チャート


8週連続陽線のドル円。130.60銭を抜くと高値更新、ダブルトップも見る必要が出てきます。

下は+1σ 124.50銭なので125.00銭ぐらいが下のサポート

ダウが戻すのであれば高値更新も出てきます。

ポンド円 2022年5月第1週の週足チャート


上ひげ下ひげは売りサインですが、ダウ次第では大きな戻しもあります。

日足の雲まだ分厚いので、完全下になるには162.00銭割れがポイント。

10MAが160.35銭 転換線 159.70銭 金曜終値で162.00銭を割ると週足でも下トレンド。

まだ上なので買いトレンドは続いています。ドル円が1時間雲130.30銭と4時間 +1σ 130.60銭抜くと上も見ておきたい。

下はそんなに落ちそうもないので、153.00銭がサポートライン。

豪ドル円 2022年5月第1週の週足チャート

こちらも日足の雲分厚いので、横横見ながら売りで行きたい

下は+1σ 90.78銭なので 金曜終値でここを割っているか

10MA 90.53 転換線 89.74銭が目途。上は8時間雲 93.24銭まで ドル円がどこまで上げるかで上値は変わってきます。

ドル円 2022年4月第3週の週足チャート

ボリンジャーバンド+3σが130.30銭まで伸びましたので、130円もありそうなドル円 月足+3σが128円まで広がったので突き抜けて130円があるかどうか

突き抜けて売られるのか手前で売られるのかタッチして売られるのか不明ですが、上値を読むのは難しそう。

今のところ週足+2σに沿って上昇しているので、125.80銭が下の目安となります。

割ると121.63銭まで何もなし。月足+3σが128円との闘いには違いなし。

ポンド円 2022年4月第3週の週足チャート

ポンドドルが上げる気ないので、ドル円の上値探しになりそうなポンド円

週足+3σ 169.30銭まで上げるのかどうか。クロス円で上値の余地があるのはポンド円とカナダドル円のみ

下は+1σ 160.70銭ですから今のところ見当もつきません。

豪ドル円 2022年4月第3週の週足チャート

こちらもドル円頼みの豪ドル円 AUD/USDが日足・週足・月足+1σ割ってしまったので、0.741抜かないと上はドル円頼みになりそう。

下は89円まで何もなし。

ドル円 2022年4月第2週の週足チャート


強いドル円は週足+2σ~+3σの間で上昇しています。

+3σが127.50銭 +2σが123.70銭なのでこの間で今週も動くのかに注目です。

+1σに近づくのがセオリーですが、このまま上げると結果的に3月125.20銭付けた時の121.30銭が+1σだったというパターンもありそう。

ポンド円の週足チャートを見ればその意味も分かります。

ポンド円 2022年4月第2週の週足チャート

以前にも書きましたがポンド円 何もなければ雲割れ赤丸なので強いままと言えます。大きく下げても153円割れはないかなというところ。

+1σ 10MA 転換線が沿うと上昇するので、これ待ちか月足200MA 161.20~161.00銭割れずにそのまま上昇か。

161.00銭割れると159.00銭もあるかどうかというところ。

豪ドル円 2022年4月第2週の週足チャート

こちらは週足+1σ 89円なのでここまで下げるかどうかが注目。その前は8時間雲下限が91.80銭なのでここが下のサポートライン

月足+3σが95.40銭なのでここまで行くのか 休憩が入るかだけ。

ドル円 2022年4月第1週の週足チャート

以前書いたように4週連続陽線の壁に阻まれたドル円。しかしまだ上昇が終わったかどうかまでは不明。

レンジを繰り返しては上昇しているので、仮に落ちても14MAや20MAまでという可能性も高い

上値の目途は

125.11

125.28

125.89銭の3つだけ

下値の目途は

+2σ 122.07銭

転換線 119.78銭

+1σ 119.06銭

基準線 118.56

10MA 118.00銭なので今週はこの範囲に収まるのでしょう。

まとめ

以上がドル円やポンド円の週足・月足チャート分析でした。

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Posted by Webメイト