過去月曜日の為替ドル円・ポンド円最新予想と値動きのレンジ

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この記事は過去に書いた内容を月曜日ごとにまとめて紹介しています。

どんな内容を書いているのかポンド円やドル円などの展開予想などを傾向と対策として役立たせてみてください。

当サイトで提供しているFXの予想ブログ情報は、あくまで情報の提供を目的としており、投資その他の行動を勧誘する目的で発信しているものではありません。

投資の際の最終的な判断はご自身の責任に基づいてお願いいたします。

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2021年2月22日為替ドル円・ポンド円最新予想

ドル円も日足の雲を突破したので、今のところクロス円が落ちるトレンドにはなさそうですかね。

ポンド円も節目の150円が近づいてきていて、ドル円が110円までいくようなら160円もありそうな気配と言えます。

ドル円はとりあえず104.00銭を割るまでは円安が進行するので、こういうときは海外FXでは円建て口座よりドル建て口座がお得です。

ドル建て口座に入金した場合、円高になれば損をしますが円安になればトレードをしていなくても為替差益が狙えます。

コピートレードやスワップ狙いの中長期トレーダーであれば、104.00銭を割るまでドル建て口座で取引をするといいでしょう。

その他の海外FXブロガーの、ドル建て口座がデメリットと書くよくわからない内容は鵜呑みにしないほうがいいでしょう。

侍
ドル蔵
こういうことを書くブロガーは本当に意味が分かっていないからね。

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FX初心者の為に書いておくと

ポンド円の値=ドル円の値×ポンドドルの値

ドル円が上へ行ってポンドドルが下に行くと ポンド円は勢いが強いほうに付いていきます。

少女1
ミミコ
そのためブログの予想はドル円の予想も一緒に掲載しています。

またFXでチャートというものはレジスタンス(反発しやすいポイント)をチェックするツールです。 このレジスタンスというものは

  1. 手前で反発
  2. レジスタンスできっちり反発
  3. レジスタンスを抜いてから反発

と3通りあるので、見極めが難しいのも事実です。

手前で反発するのを見極めるのに、斜め線を引いたりトレンドラインを引くのが基本となります。

このブログは一目均衡表をメインに書いているので、もし参考になったら下記2つの応援ボタンをクリックして、ランキング応援お願いします。

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チャートの設定は下記で紹介

とりあえず下記からは有料設定にしたので、読みたい人が購入してください。

低価格であり読んだら終わりなので返金保証はしていません!

と言っても火曜日には無料にしますので、読む価値があったのかなかったのかは火曜に下記記事をチェックできるようにしておきます。

もしくはこれまでの過去記事をチェックして読んでみてください。

無料にしました。

ポンド円の最新のトレンド

ポンド円は現在上昇トレンドですから、基本のトレードスタイルは押し目買いとなります。

一目均衡表で見るポンド円の現在のトレンドは

  • 月足チャート もみあい
  • 週足チャート 買い
  • 日足チャート 買い
  • 8時間足チャート 買い
  • 4時間足チャート 買い
  • 1時間足チャート 買い
  • 30分足チャート 買い
  • 15分足チャート 売り

と148.00銭を抜いて失速しましたが、これはボリンジャーバンドの+2σに寄り添う形で上昇しているので、なかなか+3σのタッチは無いと思っておきましょう。

週足で大陽線が出たので天井が近い可能性も十分あり得ますが、今のところはまだ押し目買い

月曜日に週足や日足の+1σ、10MA、転換線がどこに位置するのかをチェックしておくといいでしょう。

チャートは基本1時間足を見ます!!! 1時間足の雲の上にいれば押し目買い 雲の下にいれば戻り売り これがFXの基本
トレンドを確認するシンプルな考え方は

  1. 雲の中にいるともみあい
  2. 雲の上にいると買いが強い
  3. 雲の下にいると売りが強い

がトレンドの目安となります。

ポンド円ポンドドル日足

ポンド円の日足チャートを見てみましょう。

チャートはHotForexのMT5を利用 サッカーのネイマールが所属するパリサンジェルマンのスポンサーですから資金力は豊富です。

強い上昇トレンドの時は見ての通り日足の+1σ、10MA、転換線を割ることなく上昇しています。

要するに売り専門トレードの人は指をくわえているだけの相場ということです。

この3つのレジスタンスを割っても20MAや-1σ、一目均衡表の雲を割るまで下へは行きません。

最後の砦は一目均衡表の雲を下回る事なのですが、これも週足の雲の落下ゾーンが無ければフェイクということになるのです。 月曜のレジスタンスは

  • 上値は 148.00 148.20銭 というか不明
  • 下値は 146.40銭 146.00銭

ドル円が木曜に書いた通り105.20銭を叩いたので、これでポンドドルが下げないとポンド円も下がらないと言う事が分かります。

ポンド円の値=ドル円の値×ポンドドルの値

もちろんドル円が105.00銭を割る場合は話は別ですが、ドル円が上がってポンドドルが下げるとポンド円の動きがイマイチということを知っておきましょう。

少女1
ミミコ
ドル円とポンドドル両方上昇すれば、ポンド円も良く上がるということだね。

ポンドドル日足

こちらも日足の+1σ、10MA、転換線を割ることなく上昇しています。

要するに売っても勝てないので、この3本線を目途に買いを入れます。

しかしちょっと線から離れているので、上値は重いことも事実。

ということで月曜はドル円を買うかどうかとなります。

とりあえず月足一目均衡表の雲にタッチしたのが金曜高値ですから、次は月足100MAの1.414がターゲットでここが固い はみ出た1.42までがポンドドルの当面の目標となるでしょう。

ポンド円・ポンドドルの時間足の予想と今日の値動きポイント

ポンド円の1時間足チャートを見てみましょう。

雲下割れゾーンがないので、上か赤矢印のような横横。

まだ上がるのか!って感じ。 月曜は売ると負けるが上値がそこまで伸びるかどうか。

147.40銭ぐらいが下値の目安となり、雲の中に入ると混沌する。 下げても147.25銭かな。

ポンドドル1時間足

月曜は下窓が出やすいので、どこからスタートなのかに注目。

前回みたいにドル円の下窓が出た場合は、ポンドドルも下値が固い この雲が落ちる場合は赤線の動きなので、ポンドドルが20時間も横横が続くとは思えないので、買い一択となる。

ポンド円1時間足を見ても買いなので、両者買いで一致 悪くて横横

8時間足・4時間足のポイント

ポンド円8時間足

雲割れポイントがまだよくわからないので、8時間足の+1σか10MAと転換線が位置する147.25銭あたりが月曜の買い場

少女1
ミミコ
上値は重そうだけど、とりあえず150円まで買いは続けたい

ポンド円4時間足

4時間足20MAが147.25銭あたりにいるので、下値はここが目途だが、ここまで下がるのかが月曜のポイント。

まだまだ下げそうもないので、買いで攻めていきましょう。

ポンドドル4時間足

雲割れポイントが赤丸だから、四角ぐらいまで行かないと売っても勝てないということ。

ポンド円1時間足が買いを示唆しているので、下げても動きはショボイと言うことが分かる。

8時間足

8時間足

雲割れポイントは赤丸なので、来週は1.38が固いということになる。

侍
ドル蔵
FXは売りのスピードが早いと書くブロガーが多いけど、上昇トレンドの時は買いが早い。

15分足のポイント

短期では5分足を抜いたら上昇中は買い、下落中は売りで行くといいでしょう。

後はその後の15分足を見れば戦略は見えてきます。

ポンド円15分足

15分足割ったが、30分足と1時間足の下値が固いので買い。

147.50銭が目途 1時間足が147.25銭だが30分足を見ると147.50銭前後が買い場。

早朝下窓で147.25銭付近まで落ちているかに注目

ポンドドル15分足

ポンド円15分足を見ると、1.40がやはりサポート 売りは危険。 ここからはドル円予想

ドル円の最新のトレンド

とりあえず月足10MAに阻まれたドル円。

レジスタンスはちょっと抜いたところまでがポイントなので、次は月足基準線の106.20銭だから106.20~40銭が目安となる。

一目均衡表で見る現在のトレンドは

  • 月足チャート 売り
  • 週足チャート 売り
  • 日足チャート 買い
  • 8時間足チャート 買い
  • 4時間足チャート 買い
  • 1時間足チャート 売り
  • 30分足チャート 売り
  • 15分足チャート 売り

と売られた状態。目先は週足の-1σ 105.20銭なので105.20~00銭が下値の目途となる。

トレンド確認1.雲の中にいるともみあい 2.雲の上にいると買いが強い 3.雲の下にいると売りが強い

がトレンドの目安となります。

ドル円日足

ドル円日足

10MAがサポートしたドル円ですが、この下値は木曜に書いた通り。

上は105.60銭 105.50銭に +1σと200MAが位置するので、ここを叩いて下げるのか上がるのかに注目

下は105.00銭 105.20銭 105.00銭

割らないと思うが 4時間足を見ると下トレンドに行くかは月火がポイント

ドル円1時間足

ドル円1時間足

雲抜けポイントはまだ先なので、とりあえず日足の200MAか+1σの105.60銭 105.50を叩いてからの下げがどこまでか。

30分足

抜くなら赤丸だろうが、1時間足を見るとまだ早いように見えるが横横も多いので、15分足をチェックしよう。

15分足

ドル円が15分足の青い雲を抜くのは10回に1回くらいなので、売り ダブルボトムを付けてからの上昇となるので、日本時間は様子見かな。

10回に1回を狙ってもいいが、1時間足を見るとやはり105.60銭が目途となる。

4時間足・8時間足

ドル円8時間足

雲割れポイントはまだ先なので、緩やかな上昇なのか横横なのか、急上昇なのかは不明。

4時間足雲を割ると下目線となるが、可能性は低い

4時間足

FXでいう売りか買いかの1/2の分岐点がまさに月曜と火曜。

1時間足雲を抜くと買いだが、雲の中に入ると横横モードで入らないと急騰する確率が高い。

8時間足を見ると買いでほぼほぼ間違いないので、横横モードだけ気を付けたい。<

まとめ

以上が2021年2月20日最新のポンド円 ドル円の今日の値動きポイントでした。

ドル円ポンド円、ポンドドルともに買いでトレードするといいのではないでしょうか。

  1. ドル円の目標pips 30銭 下値の目安は105.25銭 上値の目安は105.70銭 106.00銭
  2. ポンド円 50pips 下値の目安は 147.50銭 上値の目安は148.40銭 149.00銭
  3. ポンドドル 50pips

2021年2月15日の予想記事

ドル円は予想通り上げましたが、ポンドドルは日足の+1σまでの下げとイマイチな予想でした。

ポンド円は下値は144.50銭と書いていたのでまあまあだったというところでしょうか。

このブログは去年見ていた人ならわかると思いますが、ドル円に関しては神予想を連発していたので、ドル円メインで読んでもらうほうがいいかもしれませんね。

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最近はドル円とドルストレートが逆に行く傾向が多いので、クロス円(ポンド円やユーロ円)よりドルストレートの取引のほうが値幅は狙えます。

FX初心者の為に書いておくと

ポンド円の値=ドル円の値×ポンドドルの値

ドル円が上へ行ってポンドドルが下に行くと ポンド円は勢いが強いほうに付いていきます。

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チャートの設定は下記で紹介

ポンド円の最新のトレンド

ポンド円は現在上昇トレンドですから、基本のトレードスタイルは押し目買いとなります。

週足の+2σに張り付いている状況なので、月曜にボリンジャーバンドがどこまで広がっているのか、月足のレジスタンスをチェックしておきましょう。

一目均衡表で見るポンド円の現在のトレンドは

  • 月足チャート もみあい
  • 週足チャート 買い
  • 日足チャート 買い
  • 8時間足チャート 買い
  • 4時間足チャート 買い
  • 1時間足チャート 買い
  • 30分足チャート 買い
  • 15分足チャート 買い

とトレンドは買いでしかない状態。

頭は重いが月足の+2σ 146.70銭 少しはみ出て147.00銭まではいくのでしょうね。

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トレンドを確認するシンプルな考え方は

  1. 雲の中にいるともみあい
  2. 雲の上にいると買いが強い
  3. 雲の下にいると売りが強い

がトレンドの目安となります。

ポンド円ポンドドル日足

ポンド円の日足チャートを見てみましょう。

チャートはTitanFXのMT5を利用

ポンド円の日足チャート

何度も書いているように +1σ 10MA 基準線の3本に沿って上昇しています。

日足の終値でこの3つを割っていない限り、下トレンドへは行きません。

となると月曜の下値は、+1σの144.60銭~基準線の144.40銭が目途ということになります。

  • 上値は 146.00銭
  • 下値は 144.60銭 144.40銭

とりあえず月曜は下窓スタートでしょうが、ちょっとポンドドルが落ちない雲になりつつある・・

ポンドドル日足

結局こちらも日足の+1σどまり。10MA1.374までは行くかと思ったが、衰え知らずといったところ。

侍
ドル蔵
これで下値は1.378ぐらいで来週は買い優勢

横横もあるが、ポンドドルがそんな動きをするとは考えにくいので、押し目を拾っていきましょう。

月足の+2σが1.3925にいるので、とりあえずはここと節目の1.40が上の目途

ポンド円・ポンドドルの時間足の予想と今日の値動きポイント

ポンド円の1時間足チャートを見てみましょう。

雲下割れゾーンはあるが範囲が広いので、期待は薄い

上値もまだ重そうなので、ジリ上げか。今のところは145.00銭がサポートライン。

ポンドドル1時間足

ポンドドル1時間足

こういった動きをすると黄色い雲はサポートにならないときとなるときが結構バラバラ

要するにわからないので、こういった時は短い足やその他の時間足をチェックします。

ポンドドルのポイントは4時間足となります。

8時間足・4時間足のポイント

ポンド円8時間足

8時間足はスマホユーザーであれば、チャート表示できないのであまり毎日チャートの詳細を書いていないのですが、今のところ雲割れポイントは不明。

+1σ 10MA 基準線が145.00銭前後に密集しているので、月曜はここがレジスタンスになります。

割ると20MAや-1σの144.50銭がサポートと思っておくといいでしょう。

ポンド円4時間足

これでしばらく落ちそうもないが、とりあえず金曜安値144.50銭が下値の目途

日足の+1σや10MAがおいつくまで、赤矢印の横横モードも想定したい。

ポンドドル8時間足

雲割れポイントは赤丸なので、これで上かレンジ

+1σが1.383 基準線が1.3815なので、下値の目途は1.38となる。

ポンドドル4時間足

雲割れゾーンは赤丸しかないので、これで上が確定的。 四角まで下がればいい方。

ポンド円週足の+2σを突き抜けるのかに注目。

もしくはドル円が急降下するのかどちらか。

15分足のポイント

短期では5分足を抜いたら上昇中は買い、下落中は売りで行くといいでしょう。

後はその後の15分足を見れば戦略は見えてきます。

ポンド円15分足

ナマコ雲のやや厚い雲。赤線あたりが下の目途。押し目を拾いたい。

金曜は15分足雲を抜いたので、この時点でポンドドル売りが弱くなることを知っておこう。

基本的に雲の下から上に抜いた際は、引っかけもあるが雲を割るまで押し目買い。

雲の上から下に抜いた際は、雲を抜くまで戻り売り

というスタイルを貫けば、そうそう負けることはありません。

引っかけを見抜くには黄色い雲と青い雲のねじれまでが見極めポイント

詳しくはレポートに書いているので、参照ください。

ポンドドル15分足

雲が分厚いので、上か横横 月曜の朝下窓で四角までさげているだろうから、買いだが朝はスプレッドが広がっているから買いずらし。

レポートにはブレイクポイントを書いているのですが、昨日の15分足はまさに引っかけ抜け後のブレイクポイントからの上昇。

ポンドドル30分足

30分雲も分厚くなっているので、下への期待は赤丸だけだが可能性は低い。

これから海外FXを始める人や、安定した成績を残している人は下記記事が参考になると思います。

全然勝てない人は下記記事をチェック!

ここからはドル円予想

ドル円の最新のトレンド

ドル円は予想通り1時間雲を突破して基準線105.10銭を抜いたところで下降しました。

このようにレジスタンスは

  1. 手前で反発
  2. レジスタンスできっちり反発
  3. 抜いてから反発

と3通りあるので、見極めが難しいのも事実です。

一目均衡表で見る現在のトレンドは

  • 月足チャート 売り
  • 週足チャート 売り
  • 日足チャート 買い
  • 8時間足チャート 買い
  • 4時間足チャート もみあい
  • 1時間足チャート 買い
  • 30分足チャート 買い
  • 15分足チャート 売り

と15分足雲が落下。ポンドドルが下げそうもないので、1時間足雲を割るのかに注目

トレンド確認

  1. 雲の中にいるともみあい
  2. 雲の上にいると買いが強い
  3. 雲の下にいると売りが強い

がトレンドの目安となります。

ドル円日足

下に行くパターンはこのパターンが主流。 そうは落ちないと思ってトレードしよう。

上は105.00銭 105.10銭

下は104.40銭 104.60銭

10MAが105.00銭 基準線が105.10銭なので上はここをしっかり抜くかどうか。

下は-1σが104.40銭にいるので、ここを日足の終値で割って終えるかどうかに注目。

日足の雲を抜いているので、来週は週足の雲下限106.30銭を付けに行くのか、日足の雲下限103.50銭まで下げるかに注目。

ドル円1時間足

雲割れポイントはもう少し先なので、104.80~70銭が日本時間の下値の目安

30分足のサポートが104.90銭なので、ここを早朝に割ると弱くなる。

30分足

30分足は紛れも多いが、早朝に雲割れポイントあり。ただし1時間足雲割れを見ると奥が本線と言うことが分かる。

15分足

赤線のパターンが一番多い。雲を抜いて買うと負けるパターンですかね。

4時間足・8時間足

ドル円8時間足

雲割れポイントが見えています。落下するか赤丸でええ落ちるか月火に注目です。

1時間足を見ると売るのであればNY時間かな。買いであれば欧州時間かな。

30分足雲の攻防にとりあえずは注目。

ドル円4時間足

ちょうど月火がトレンドでる雲の位置。

20MAが104.70銭にいるので、ここがポイント。

雲は順番に落ちる、もしくは上がるので現在15分足雲を落下しているので、ここを抜き返すか30分足を落下するかに注目。

落下した場合は1時間足雲をみます。なので日本時間は買いか横横と言えるでしょう。

ポンドにこだわらずに、確実に勝てる銘柄でトレードするほうが、負ける確率はぐっと下がります。

まとめ

以上が2021年2月15日最新のポンド円 ドル円の今日の値動きポイントでした。

ドル円は分岐点 ポンドドルは買い ポンド円は週足の+2σとの闘いというところでしょうか。

  1. ドル円の目標pips 30銭
  2. ポンド円 50pips
  3. ポンドドル 80pips

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2021年2月8日予想記事

週が変われば移動平均線やボリンジャーバンドの線の位置も変わります。2/8~2/12までの戦略を書いておくと

ドル円は日足の雲を抜いたので、しばらくは75日移動平均線(75MA)104.00銭と週足の-1σ 103.60銭がサポート

ポンド円は月足の+1σ 142.30銭 週足の+1σ 200週移動平均線が位置する142.00銭がサポートとなります。

ドル円 上は月足基準線 106.20銭と金曜高値は月足の10MA

ポンド円は月足+2σ(シグマ)146.70銭が目安となります。

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  1. 雲の中にいるともみあい
  2. 雲の上にいると買いが強い
  3. 雲の下にいると売りが強い

がトレンドの目安となります。

ポンド円ポンドドル日足

ポンド円の日足チャートを見てみましょう。

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ポンド円の日足チャート

今のところ日足のボリンジャーバンド+2σを超えているので買いずらい状況。

節目の145円や月足+2σ 146.60銭までは買ってもいいが、少し落ちるのを待ちたいのも事実。

  • 上値は ちょっと不明 
  • 下値は 144.60銭 143.60銭

日足の+1σ、10MA、基準線が追い付いていないので普通は様子見。

毎日陽線もないので、どこかで大きな下げがあると思ってトレードしておきましょう。

ポンドドル日足

ポンドドル日足

以前書いたとおり、この四角の雲は固い。これは日足に限らず15~8時間足まであてはまるので、下げるのであれば黄色い線での進入角となる。

手前で落ちた場合も雲の1.35がレジスタンスとなる。

侍
ドル蔵
ポンドドルは週足の10MAと+1σを叩きながら上昇しています。

10MA(10日移動平均線)が1.369で+1σが1.371にいるので、下値の目安はこの二つ。

上は+2σが1.377にあるので、1.38までが目安となる。

高値張り付きの際は、50pipsぐらいで適度に利確しましょう。

ポンド円・ポンドドルの時間足の予想と今日の値動きポイント

ポンド円の1時間足チャートを見てみましょう。

ポンド円の1時間足チャート

雲下割れゾーンはあるが土日で英国のbadニュースでもない限り下はない。

分厚い雲は横横が基本で、長引く場合を除いて次は上昇するのが一般的になる。グリッド本数を見ると火曜か水曜までは大きな下げはなし。

144.40銭ぐらいが下値の目安となる。

ポンドドル1時間足

ポンドドル1時間足チャート

こちらも雲が分厚くなってきたので、横横か買い。

10MA(10日移動平均線)が1.369で+1σが1.371なので、1.368割れは月曜は無さそう。

8時間足・4時間足のポイント

ポンド円8時間足

仮に金曜高値が天井だった場合、雲割れは赤丸なので、下がるとしたらダブルトップを付けての下落となるので、月曜に売りをしかけるには不向きとなります。

少女1
ミミコ
-1σで反発していることをきちんと確認しておきましょう。

ポンド円4時間足

ポンド円4時間足

4時間足+1σと10MAが144.40~20銭、20MAが143.80銭あたりにいるので、このあたりが月曜の買い場となります。

どちらかを見極めるには15分足や30分、1時間足の雲を見ていくといいでしょう。

雲割れポイントも買いておきますが、火曜か水曜であれば狙う価値もある。

ポンドドル4時間足

ちょっと参考にならい雲なので、雲下限1.368あたりが10日移動平均線の位置とほぼ一致していることを頭にいれておきましょう。

8時間足

木曜日が週足の10MAで反発しているので、2/8~12までの10MAはこの8時間足雲1.360がポイントとなり、ここを割ると初めてポンドドルは弱くなるが、ポンド円が週足の10MAをポンドドルと一緒に割らない限りは引っかけとなる。

侍
ドル蔵
ドル円が上に行ったので、ポンド円買いでもいいのかもしれませんね。

15分足のポイント

短期では5分足を抜いたら上昇中は買い、下落中は売りで行くといいでしょう。

後はその後の15分足を見れば戦略は見えてきます。

ポンド円15分足

非常に長い雲を形成しているので、やはり横横かなあ。手が出ずらいので4時間足+1σか10MAにタッチするまでは様子見。

ポンドドル15分足

全く落ちるところが見当たらない。黄色い四角が買い場なので、1.371~1.372が目安。

売りは危険。となるとドル円が落ちるのかな。

ここからはドル円予想

ドル円の最新のトレンド

とりあえず月足10MAに阻まれたドル円。

レジスタンスはちょっと抜いたところまでがポイントなので、次は月足基準線の106.20銭だから106.20~40銭が目安となる。

一目均衡表で見る現在のトレンドは

  • 月足チャート 売り
  • 週足チャート 売り
  • 日足チャート 買い
  • 8時間足チャート 買い
  • 4時間足チャート 買い
  • 1時間足チャート 買い
  • 30分足チャート 売り
  • 15分足チャート 売り

と短期では売られた状態。目先は週足の-1σ 105.20銭なので105.20~00銭が下値の目途となる。

トレンド確認1.雲の中にいるともみあい

2.雲の上にいると買いが強い

3.雲の下にいると売りが強い

がトレンドの目安となります。

ドル円日足

8日ぶりの陰線を形成。日足の+1σが追い付いていないので、横横も想定したい。

上は105.70銭 106.00銭

下は105.00銭 105.20銭

調整売りがどこまで入るかに注目したい。

ドル円1時間足

雲割れポイントはまだ先なので、105.20銭がやはり目途となる。

30分足

30分足

月曜日は赤線の動きをするかどうか。105.56銭が上のポイント。

15分足

15分足

上に行くには弱めの雲 30分足同様105.56銭がポイント。

4時間足・8時間足

ドル円8時間足

雲割れポイントはまだ先なので、105.00銭がやはりサポート。10MAが105.25銭あたりなので、目先はここ。

4時間足


ちょうど4時間足の3本線(+1σ、10Ma、基準線)を割ったところ。

次は20MAの105.25銭か、-1σの105.00銭が目途。

要するにここまで紹介してきた時間足のレジスタンスと全て一致しているのが

105.25銭と105.00銭ということになります。

まとめ

以上が2021年2月8日最新のポンド円 ドル円の今日の値動きポイントでした。

ドル円ポンド円、ポンドドルともに買いでトレードするといいのではないでしょうか。

  1. ドル円の目標pips 30銭
  2. ポンド円 70pips
  3. ポンドドル 50pips

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2021年2月1日予想記事

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ポンド円の最新のトレンド

ポンド円は現在上昇トレンドですから、基本のトレードスタイルは押し目買いとなります。

ポンド円月足

ポンド円月足チャート

一目均衡表の雲に入ったので、なかなか下値は堅い。10MAの137.50銭あたりを割るまでは買いというスタンスでいいでしょう。

上値は+2σ(シグマ)の145.70銭か75MAの150.70銭が目安となります。

ポンド円の週足チャートを、見てみましょう。

ポンド円の週足チャート

一応雲割れポイントは赤丸なので、下へ行く可能性もあるが結局ダウ平均が爆下げしない限りはまだ押し目買い。

下値は141.00銭が月曜から金曜までのポイント

一目均衡表で見るポンド円の現在のトレンドは

  • 月足チャート もみあい
  • 週足チャート 買い
  • 日足チャート 買い
  • 8時間足チャート 買い
  • 4時間足チャート 買い
  • 1時間足チャート 買い
  • 30分足チャート 買い
  • 15分足チャート 売り

とトレンドは買いでしかない状態。30分足は紛れも多いのでチャートは短期で15分か1時間足を見るといいでしょう。

チャートは基本1時間足を見ます!!! 1時間足の雲の上にいれば押し目買い 雲の下にいれば戻り売り これがFXの基本

トレンドを確認するシンプルな考え方は

  1. 雲の中にいるともみあい
  2. 雲の上にいると買いが強い
  3. 雲の下にいると売りが強い

がトレンドの目安となります。

ポンド円ポンドドル日足

ポンド円の日足チャートを見てみましょう。

チャートはTitanFXのMT5を利用

ポンド円の日足チャート

ドル円が上に行ったので、ポンド円もまだ買いは強い、ポンドドルの下げがどこまであるかが下のポイント

  • 上値は 144.40銭 144.00銭
  • 下値は 142.60銭 142.00銭

10MA(10日移動平均線)が142.00銭付近にいるので、来週前半の下値はここ

上はボリンジャーバンドの広がり次第なので、月足週足のレジスタンスをチェック

ポンドドル日足

ポンドドル日足

ちょこちょこ動きを繰り返しているので、難解相場。

侍
ドル蔵
高値圏で大陽線か大きな上ひげが出るまでは、まだ買い優勢

20MAがずっとサポートしているので、下値は1.360あたりが目途。割れれば-1σの1.357が非常に固い相場

月足の+2σが1.38にいるので、とりあえずはここが上の目途

週足で見ると下値は10MAの1.350が目途となります。

ポンド円・ポンドドルの時間足の予想と今日の値動きポイント

ポンド円の1時間足チャートを見てみましょう。

ポンド円の1時間足チャート

雲下割れゾーンはあるがやや弱い印象を受けますかね。ただし4時間足と8時間足の雲から離れたので142.00銭までの下げは見ておきましょう。

赤丸で割れなければ買いの一点

ポンドドル1時間足

ポンドドル1時間足

雲の色が黄色と水色なので、典型的なレンジ相場。なので雲割れしてもまた復活するでしょう。

ポンドドルのポイントは4時間足となります。

8時間足・4時間足のポイント

ポンド円8時間足

ポンド円8時間足

とりあえず見ての通り、8時間足雲から離れたら近づいて上昇を続けています。

少女1
ミミコ
雲割れポイントはまだ先なので、大きな値幅は狙いずらい。

4時間と8時間足の目先の下値は+1σ、基準線、10MAが位置する143.00銭前後

ポンド円4時間足

4時間足

143円を割っても20MAの142.90銭が固いので、値幅は狙いにくい

ポンドドル4時間足

ポンドドル4時間足

雲割れポイントは赤丸なので、まだまだ買いの一手。ポンド円の下値を考えるとこちらを買うほうがよいか。

15分足のポイント

短期では5分足を抜いたら上昇中は買い、下落中は売りで行くといいでしょう。

後はその後の15分足を見れば戦略は見えてきます。

ポンド円15分足

ポンド円15分足

雲割れをしたのですが、30分足を見ると引っかけ臭がくさい。143.20銭143.00銭あたりを目途に買いでトレードか。

ポンドドル15分足

15分足を割ったので、売りと言いたいが30分足を見ると下値は固いので、赤丸あたりで買いを仕掛けたい

ポンドドル30分足

ポンドドル30分足

ドル円が上げれば下げそうだが、4時間足を見ると下値は固い 1.364まで下げればいい方 目先は1.368となる。

ここからはドル円予想

ドル円の最新のトレンド

ドル円の月足チャート

ドル円の月足チャート

今月のレジスタンスは上は-1σと10MAの105.60銭がとりあえず固い。1/31に書いているので正確な値は月曜にチェックしましょう。

少女2
カワコ
12月のロウソク足の陰線を1月のロウソク足の陽線が覆うように形成されたので、とりあえずは買いサインだが弱いことには違いない。

週足チャート

週足の-1σ 103.60銭あたりを割るまでは買い。

雲上抜けポイントも2月はあるので、上値は106.70銭が目途となる。目先は+1σの105.00銭が固い

一目均衡表で見る現在のトレンドは

  • 月足チャート 売り
  • 週足チャート 売り
  • 日足チャート 買い
  • 8時間足チャート 買い
  • 4時間足チャート 買い
  • 1時間足チャート 買い
  • 30分足チャート 買い
  • 15分足チャート もみあい

と買いサインが点灯 とりあえず105.00銭前後を付けてどうなるか。

トレンド確認1.雲の中にいるともみあい

2.雲の上にいると買いが強い

3.雲の下にいると売りが強い

がトレンドの目安となります。

ドル円日足

ドル円日足

久しぶりの日足の雲を突破だが、まだ十分引っかけはあるがこれでしばらくは103.50銭が下値のサポートとなる。

上は105.00銭 105.50銭

下は104.40銭

105.00銭で売るかどうかが来週の鍵。週足の+1σの値もチェックしておきましょう。

ドル円1時間足

ドル円1時間足

雲割れポイントはなし。なので買いか横横確定

104.50銭まで下げればいい方

30分足

30分足は紛れも多いが、今のところ買いか横横。雲割れはまだまだ先

4時間足・8時間足

ドル円8時間足

ドル円8時間足

まさにレポートを読んでいれば余裕の買いで勝てたでしょうね。

雲割れポイントはまだ先なので、105.00銭かそれ以上の上を狙うのが月曜の戦略となります。横横がうざい銘柄なので、それだけは注意

ポンドにこだわらずに、確実に勝てる銘柄でトレードするほうが、負ける確率はぐっと下がります。

まとめ

以上が2021年2月1日最新のポンド円 ドル円の今日の値動きポイントでした。

ドル円ポンド円、ポンドドルともに買いでトレードするといいのではないでしょうか。

  1. ドル円の目標pips 30銭
  2. ポンド円 50pips
  3. ポンドドル 50pips

ぐらいで頑張りましょう!

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